保険の色々

保険の仕事をすることになり、色々と勉強しながらの毎日ですが、私が少しでも学んできた事を、ご紹介&保険についての知識をお教えいたしております。

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翠礼

  • Author:翠礼
  • ■19×9年生まれ
    ■保険外交員暦1年1ヶ月
    ■現在保険会社退職(在籍者と常に情報提供をお願いしています)
    ■のんびり・おっとり・温厚
    ■意外と努力家w
    ★勉強することによって、保険のノウハウを取得。色々分かって楽しい分、いろんな人に知ってもらいたいと思う今日この頃…。
    退職後も、こちらにて情報を提供中。

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以前にご質問を戴いた「セカンドオピニオン」について、詳しく解説と利点などを説明しておきましょう。
先ず質問内容です。

Q.加入した保険に、セカンドピニオンサービスと言うものが付いていました。
説明は聞いたのですが、今一よく分かりません。



A.セカンド・オピニオンとは、高度先進医療や入院先の病院では出来ない医療を、保険会社が定めた病院や医師の居る場所で治療を受けられるサービスの事です。
ガン治療等で難しい箇所の手術などが必要になった場合には、大きな大学病院や医師のいる場所で手術を受けたいと言う人が多くなった為、この様なサービスが出来ました。
また、最先端の治療で治るのなら治療したいと言う人も多く、このセカンド・オピニオンはその為に使われる特約です。

ではどれ程の利点があるかと言えば、上記であげた利点だけなのです。
後の治療代などは、国で認められていない治療や薬を使えば全額自己負担。
又は、保険会社の定める保険金が下りる場合があります。
セカンド・オピニオンは、あくまでも高度な技術を要する病院を紹介するだけなので、そこまで行くには、金銭的にも負担が大きいのです。
一人で行くわけでもなく、家族が長期滞在できる場所や費用も自己負担になります。
先にも述べたように、サービスとしては病院や医師を紹介するので、例えば自分が東京都に住んでいても、このサービスで紹介している場所は、必ずしも東京とは限らず、北海道や九州などになる場合もあります。

そこまで行っても治療したいと思う人は、このサービスは非常に利点ですが、精神的・肉体的・金銭的に余裕が無ければ、難しいでしょう。
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2007/11/28 20:52|高度先進医療
 
最近地震が多発して、大きな地震の時の事を考えると、地震保険に加入した方がいいのかと考え始めました。
地震保険は、何処で加入すればいいのですか?




地震保険は、ここ最近需要が高まっています。
阪神淡路大震災から少しずつ地震への関心が高まり、最近では新潟中越地震などの影響もあり、防災の日には地震などで被る被害なども一般に広く知れ渡るようになりました。

ご質問に頂いた「地震保険」ですが、これは地震が起きた時の保障です。
地震により、家が火災にあった。
倒壊したなどのときに保障されますが、勘違いしやすいのが「火災保険に入っているから、地震で火災にあったときは保障されている」と考える人が居ます。
実は火災保険では、地震などの天災では保障されません
火災保険は、火事にあったとき・もらい火で家が火災に巻き込まれたときなどに保障されるので、地震では保障対象外です。

また、地震保険単体では加入できず、必ず火災保険と一緒に加入する必要があります。
ですから、今現在火災保険に加入していない家庭で地震保険に加入しようと思っても、加入できません。

一方火災保険は入っているけど、地震保険に加入するには火災保険に再度入りなおすなどの必要はありません。
火災保険に加入済みの方は、追加契約やオプション契約によって地震保険に加入する事が出来ます。

火災保険も地震保険も、万が一の備えの一つです。
「お金が高くなるから」「火災なんか起こさない」などの考えで加入するものではなく、あくまでも【万が一の備え】なのです。
生命保険に加入する人は、何故加入するのか。
それも【万が一の備え】なのです。
火災保険も、地震保険も、同じ感覚で考えてみてください。

現在火災保険は、家の購入の際に殆どの方が加入する傾向が見られてきましたが、マンション住まいの方の中にも「火事は起こさない」などの甘い考えから、火災保険への加入を見送っている人も少なくはありません。
ですが、一旦大きな火災でなくともボヤなどを起こした際には、火災保険に加入していないが為に、家財などの保障もされません。(家財の保障は火災保険で保障されるものと、家財専用の保険で保障されるものがありますので、各保険会社にお問い合わせ下さい)

軽く考えず、家の購入の際には必ず加入するようにしましょう。
2007/09/01 23:34|保険のいろは
 
この春から一人暮らしを始めます。
社会人の一員として、保険もきちんと自分で支払って行きたいのですが、親がかけてくれていた保険の保険料が高すぎて、今の俺にはとうてい払っていかれるだけの給料は取れません。
自分で払っていけるだけの金額としては、せいぜい\5000くらいですが、安ければそれに越したことはありません。
何処かいい保険はないでしょうか?


先ずは親に感謝しましょう。
今貴方が健康でいられるのも親のお蔭かもしれませんが、それ以上に何か有ったら大変と、高い保険料を払ってしっかりした保険に加入していたのではないかと思います。
ですが、社会人になって自分で保険を払って行きたいとの事なので、先ずは保険料で無理をしないことをお勧めします。
ですが、中身をきちんと見ましょう。
保険会社で勤める外交員さんは、成績重視でとんでもない内容の保険内容を勧めてくることも少なくは有りません。
ですから、自分で分からないことや、どうしてこの内容なのかと疑問を感じたら質問しましょう。
今貴方に必要なのは、骨折や事故で介護状態になったときの保障です。
特に若い方は、無理な運転や運動・スキーなどでの骨折などが目立ち、それによって長い介護を強いられるケースがあります。
介護といっても、老齢のようなものではなく、かと言って植物人間状態のように、寝たきりになるケースも少なくは有りません。
ですから、そう言った怪我への備えを充実さえるとよいかと思います。

後はガンの備えです。
今は煙草・ストレスなどにより、腫瘍が出来たりするケースもあります。
それらを踏まえた上で、バランスの取れた内容の保険をお勧めしますが、充実させるとなると多少の保険料の高さは覚悟してください。
出せる金額が\5000くらいとの事ですが、大体20代前半までなら、\10000くらいで充実した保険に加入できるケースが多いです。
そして若い時に進めたいのが、アカウント型保険です。
貯蓄も出来て保険料もそれほど高くは有りませんが、15年経ったら継続せずに、新しい保険への切り替えをお勧めします。
そこで継続すると、せっかく積み立てた貯蓄部分が、継続により上がる保険料への充当に当てられて、減るからです。
ですから、ある程度年齢が来たら切り替えをお勧めしますし、結婚と同時に保険の見直しもきちんとしましょう。
家族が出来れば、充実させる部分が増えてきます。
その際には何か有った場合に残された家族が、ある一定期間生活できる保障に宛てる定期を増やします。

いずれにしても、保険料で決めてしまわずに、中身もよく検討してください。
どの保険会社がいいと言う事は一丸には言えません。
どの保険内容にも、欠点はあります。
何処で妥協するかが、選ぶ鍵となるでしょう。
2007/03/08 15:42|質問いろいろ
 
先日入院をして、手術を受けました。
今まで大きな病気はしていなかったのですが、この所仕事が忙しく、身体の調子もあまりよくなかったので、病院へ行ったらポリープが出来ていました。
悪性の可能性が出てきたので、急遽手術が決まって退院した後に保険金の手続きに保険会社に電話をしたら、以前に手術をしているので出せないといわれてしまいました。
確かに前に一度手術は受けていますが、それも学生時代のことで、10年も前のことです。
しかも以前受けた手術と何ら関係がないのに、前に手術の経験があるので出せないの一点張り。
加入当時は健康で、告知もきちんとしていました。
告知欄には5年前までの事しか聞かれておらず、保険金が下りないとの事で不服です。
どうしたらいいですか?
保険金はこのまま下りないのでしょうか?


保険会社によっては、以前病気をして手術を受けてから5年・10年先の事まで病歴があるか無いかを調べます。
ですが今回のケースは10年以上も前で、しかも因果関係は全くないのですから、保険金は下ります。
頂いたご質問の保険会社は、確かに大々的にCMなどを展開しており、印象に残るのは無理ありません。
ですが、よく考えていただきたいのは、保険料が安く、しかも誰でも入れる保険となれば、何処かに欠点があります。
これはどの保険内容でも同じことですが、必ずしも何でも保険金が下りることは有りません。
この保険会社は、ソルベンシー・マージン比率を見ていただけると、どの保険会社よりもずば抜けて多いのが分かります。
ですが、多ければ多いほど保険料を蓄えていることになりますが、逆に言えばそれだけ保険金を何かしらの理由をつけて支払い義務を怠っている事にも繋がるのです。
かと言って、じゃあちゃんと保険金を出さないのかとも言えません。

CMだけに惑わされず、口コミなども参考になさってみては如何でしょうか?
今回のことは明らかに保険会社のミスですから、もしもまた出せないとの事であれば、生命保険協会にご相談になってください。
2007/03/05 11:58|質問いろいろ
 
私の母の保険を見直そうと思い、この間担当者に来てもらいました。
医療は別に終身であるのですが、肝心の亡くなった後の保険金が一切下りません。
なので、今の保険で終身に出来ると前に言われたのを思い出し、担当者に聞いてみたところ、積立金がないので終身に出来ないと言われました。
でも毎月払っている保険料には、積立金も含まれて居ます。
嘘を教えたのではないかと、担当者に問いただしたところ、間違いではないといわれてしまいました。
どう言う事でしょうか?
母が加入していたのは朝日の保険王です。



担当者の言う事は確かに間違いでは有りません。
これは以前述べたように、「アカウント型」と呼ばれる保険です。
これは保障を買うと同時に、積み立ても出来る保険です。
保険を更新するごとに通常保険料は高くなっていきますが、アカウント型の保険は、予め自分で大体出せる金額の範囲内で保険を継続できるメリットが特徴です。
一方で、お母様のようにデメリットを背負うこともあります。
それは、保険料を安く抑える為に、毎月積み立てたお金(積立金)から保険料の差額を支払っているのです。
つまり、通常\20000内容の保険を\12000で口座から引き落としているとしたら、その差額\8000は、積立金から引かれているのです。
ですから、積立金がどんどん少なくなっていきます。
最終的には終身に移行出来ますが、この積立金から終身を買うわけですから、一定額の積立金が無いことには終身には移行出来ません。
終身を買う場合には、一時金を投入するしかありません。
2007/03/04 12:22|質問いろいろ
 
1つの保険にしか加入していないのに、証券が連なって送られてきました。
これはどう言う事なのでしょうか?




保険種類によっては、1つの保険に対していくつもの証券が送られてくることがあります。
大手生保の保険だと思われますが、これは絶対に切り離してはいけません。
切り離した時点で、その特約は無効になってしまいます。
1つの保険に加入と言いますが、その保険には元となる保険内容の下に、幾つ物組み合わせが出来る特殊な方法で、自分ではそれが1つの保険だと思っても、実はそれぞれ個々に買っているのです。
ですから「○○保険」と言う商品に加入しても、その保険には主契約しかありません。
ですから、自分で欲しい内容を組み合わせて1つの保険として加入しているのです。
では、組み合わせによって、保険料はどうなるでしょう。
当然欲張って色々つけるとなると、高くなっていきます。
また、気をつけなければいけないのが、組み合わせによっては、ダブって保険金を支払わないケースもあります。
それは保険会社に聞いてみる、あるいは担当者に聞いてみることをお勧めいたします。
2007/03/04 12:11|質問いろいろ
 
私の入れる保険を探してます。

33歳。1年半前に乳がんの手術を受けました。
現在通院治療中です。

アリコの「守りたい」でも、45歳以上なんですよね・・・。



アリコの「守りたい」は、満45歳~満85歳まで(最長90歳まで継続)の方なら、ご加入戴けます。
現在通院中・既往症がある方でも加入いただけるのが特徴です。
その他にも以下のような特徴があります。

■他社から既往症など、健康状態に異常が見られ断られた
■現在既往症がある
■健康診断などで、異常が見つかった
■現在通院・薬を服用している

上記に該当する場合は、他社では加入できない状態でも、この保険は加入できると言う事です。
ですが、気をつけなければいけないのは、以下の点です。

● 既往症についてのお支払いは、責任開始時前に医師からすすめられた入院や手術を除きます。
● 契約日からその日を含めて1年以内に「入院」「手術」「退院後の通院」「死亡」の支払事由に該当した場合、お支払いする給付金・保険金額はそれぞれ50%となります。1年経過後の削減はありません。
● この保険は、簡単な告知によりお申込みいただけますが、告知内容が事実と相違していたときは、他の保険同様に契約が解除され、給付金などが支払われないことがあります。
● この保険は、告知項目を簡素化し引受基準を緩和していることなどにより保険料が割り増されています。
● 健康状態についての詳細な告知により、保険料が割り増されていない他の医療保険にご加入いただける場合があります。
(ただし、その告知内容等によってはお引受けができないこともあります。)
※アリコHP抜粋


最初にあげた項目で、注意しなければならないのは、既往症があるから必ずしも入れると言う事ではありません。
アリコが定める項目(生保で言うところの告知に当たります)に一つでも該当しなかった場合にのみ、加入が可能と言う事ですので、もしも一つでも該当した場合は、加入を制限されることもあります。

ご質問いただいた方の場合、先ず年齢が加入条件に満たないこと。
そして、「過去5年以内に、ガンまたは肝硬変と医師に診断されたことがある。あるいは、過去5年以内にガンで入院したこと、または手術を受けたことがある。 」と言う項目に当てはまっていますので、年齢が達していたとしても、加入は難しいでしょう。
女性特有の病気である乳がんは、健康であっても保険加入後91日目からの保障となります。
また、ガンの場合は5年以上間を空けなければ、保険加入は難しく、再発などした場合には、完治してから5年以上経過が必要です。
5年経過して、薬だけの服用の場合は保険会社によって、専用の保険に通常加入や、条件付で加入できる場合があります。

現在病気をされた方でも加入できる保険は多数ありますが、年齢・条件などを除いて下記の保険を取り寄せてみるのもいいかもしれません。

★三井生命「おまかせください

★太陽生命「既成緩和」「やさしい保険

ガンなどの、いわゆる三大成人病と呼ばれる病気は、現代人に多く、特に若い世代にも危険因子が高まってきています。
先にも述べたように、三大成人病などは、病気をしてから5年か10年経たないことには、通常の保険に加入する事は困難です。
上記以外の保険会社を調べてみても、健康状態に問題が無い保険商品が殆どですので、今現在加入できる保険を備えるのであれば、少しの保障かもしれませんが、国民共済などを考えても良いかもしれません。
2007/01/26 22:58|質問いろいろ
 


Q:私は保険には何も加入していません。万が一を考えて加入を考えていますが、手ごろで掛け金が安い共済にしようかと思っています。共済の場合、いくらか金が戻ってくると聞いたのですが、どうなのですか?

A:共済に加入すると言う事ですが、現在何も加入していなければ加入した方がいいでしょう。
ですが、この共済など1本では心持不足しています。
共済などは交通事故にあった場合には、手厚い保障がありますが普通の病気などには、あまり役には立ちません。
資料を取り寄せていただくと分かりますが、共済などは普通の病気で1500円の入院保障しか無い物もあります。
ですから、共済は通常の民間生保にプラスする形で加入されることをお勧めします。
また、組み合わせによって手厚い保障を受けることが出来る保険もありますが、組み合わせが限られるため、組み合わせ保障は私としてはあまりお勧めは致しません(この組み合わせ保障により、保険料が通常の民間生保で1本加入するのと、同じくらいの金額になることがあるからです)

共済の場合、掛け金が幾らか戻ります。
ですが、読んで字のごとく「共に助け合う」と言う点から、大震災や災害で共済に入られている方に給付金が支払われた場合、戻りの金額が少ない場合や無い場合があります。
ですから、前回受け取った金額よりも少なかったりする場合には、受け取られた人が多かったり、災害で給付金を支払ったなどが発生したことを考えてください。
2006/09/19 13:05|質問いろいろCM:5
 


入院給付金を受け取る場合、ご自分の加入している給付金の日数はいつからになっていますか?

今では珍しくなくなった「1泊2日」の謳い文句ですが、ご自分が加入している保険がその対象かどうかは、確認する必要があります。
何故なら今では入院も短期入院が多くなりました。
軽い病気や、インフルエンザの場合、入院日数は僅か4か程度です。

では、証券を出して実際に確認してみてください。
ご自分の入院給付日数は何日目からですか?
入院給付日数は以下の様に書かれています。



2-0→これが所謂「1泊2日」。2日入院して、1日目から出る意味

5-0→5日入院して、1日目から出る意味

5-4→5日入院して、4日目から出る意味

4-0→4日入院して、1日目から出る意味

8-5→8日入院して、5日目から出る意味

8-0→8日入院して、1日目から出る意味



もしもご加入の保険が5-4の場合、3日間しか入院しなかった時は、給付金が下りません。
ましてや、8-0だと殆ど軽い病気の場合や、ポリープ手術を伴い5日間入院しても、入院給付金が出ません。
そうなった場合、全額自己負担になります。

ご自分の加入している保険を見直し、健康であるならば1泊2日の保険種類に切り替えましょう。
2006/09/17 18:15|専門用語CM:0
 


最近ニュースでは、飲酒による交通事故が異常なまでに発生しています。
この飲酒による事故、自動車保険に加入している人にとっては、頼みの綱の存在でもあるかと思います。

ですが、飲酒による事故の場合、自動車保険からは給付金を支払う義務がありません。
損害保険会社の定める規約には、「飲酒による事故の場合、保険金を支払う義務は発生しません」と必ず明記しています。
損害保険では、あくまでも通常発生した事故にのみ保障します。

もしも飲酒運転で相手の方を怪我させてしまった場合、自分の加入する自動車保険からは、保険金が下りません。
これで死亡させてしまった場合も同じことです。

ですから、自動車保険に加入しているから安心ではないのです。

飲酒運転は法律で厳しく禁じられ、厳罰対象です。
必ず飲むなら、車を運転しない。
来るまで来てしまって、どうしても乗って帰らなければならない場合は、運転代行や飲んでいない人が運転しましょう。
2006/09/17 18:03|保険金CM:0
 

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